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  あおぞら第2こども園
・0・1・2歳児合同公開リズム(あおぞら第2こども園2Fホール)行われます。子ども達頑張ってますよー。2月9日(土);9〜12時です。
・入園希望の見学の保護者の皆様へ
毎週金曜日9:30〜1130見学可能です。人数に限りがありますので、電話連絡の上、お越しください。
編集
 
 
あおぞらこども園 あおぞらこども園保育のアルバム マップ
  昭和52年1月1日
  社会福祉法人 あおぞら福祉会
  仲原 りつ子
  仲原 りつ子
 
年齢 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 合計
1号認定 - - - 5名 5名 5名

15名

2号・3号 15名 15名 15名 15名 15名 15名

90名

 
園長 副園長 主幹保育教諭 保育教諭 事務職員
1名 1名 1名 21名以上 1名
教員・保育補助職員 栄養士 調理員 用務員 合計

1名

1名 3名 1名 31名
〒901-1201 沖縄県南城市大里字嶺井537番地
TEL(098)945-3557 FAX(098)945-3698



 



運動神経と感覚神経をバランスよく発達させることが、就学を可能にする知的な脳の発達を促す土台になるので、「斎藤公子先生のリズム遊び」を毎日行っています。
五感を育てるためにも土や木の感触を直に感じられるように素足で行います。
 

 

「脳のために3つの大事なことがある。1番は、ハイハイ運動。そして、次は雑巾がけ、最後に木のぼり。この3つを毎日やって育てば頭のいい子が育つ」


 
緑の芝生の上で、はだしになって自由にのびやかに表現します。
リズムあそびで心も体もしなやかに!
ひのきの床の上で気持ちよく、ハイハイのリズム。
 
5歳児になると、側転もしっかりできるようになります。
わらべうた遊び
「ジャンジャン ジャンケンポン」
 
雑巾は自分で縫ったものです。部屋もピカピカ、足腰もたくましく育ちます。
斜面を登ることで、足の親指の蹴りが強くなり、しっかり歩けるようになります。
 
高いところに登りたい!この欲求が、子どもの体と脳を発達させるのです。
 

山羊の飼育を1年間続けることで、子どもたちの心に生命を守り育てる責任感や粘り強さ、そして仲間と力を合わせることの大切さや思いやりの優しい気持ちを育てます。
 
 
山羊さんの朝食の草刈り。カマの使い方も上手になりました。
ヤギさんお掃除しますよ〜。
 

子どもたちにとって、絵を描くことは今を伝えるための大切な表現手段です。
五感を刺激する豊かな活動が描く意欲を育みます。
 

 
友達との遊びが楽しくて、いっぱい友達を描きました(3歳児)

仲間と一緒に石川岳を登った楽しい体験を表現しています(5歳児)

 



あおぞらこども園では給食に特に力を入れて取り組んでいます。
毎日の給食は子どもたちにとってなによりの楽しみ。「おいしい!」「楽しい!」「うれしい!」・・・。子どもたちは食の体験を豊かに重ねることによって、楽しい食生活を自分自身の生活習慣に組み入れることができるようになります。
それは生涯にわたって健康で質の高い人生を送ることにつながります。
年長クラスになるとごはんもおつゆもおかずも自分でもりつけます。

 
 
自分で食べることが意欲を育てるので、0歳児でもスプーンが使えるまでは手づかみで食べます。
離乳食。野菜も少し大きく切り、噛むことによって、唾液胃液の分泌を促し、脳の働きを活性化させます。
季節の野菜たっぷりのメニュー。食器は良質の木の器や磁器を使用しています。
 
おやつは甘いお菓子ではなく、おにぎり・野菜スティック・にぼし・ふかし芋などです。
青空の下、さわやかな風と一緒に「いただきまーす」
 
自分たちで育てたスイカです。大きく口をあけてガブリとかじりつく体験も大切ですね。
 

子どもは、水と土と太陽のもとで遊ぶのが大好きです。そしてまた、その自然が子どもたちを育んでくれるのです。汚れることを気にしないでドロドロになって遊ぶことのできる子供時代に、エネルギーを思いっきり発散させてあげましょう。内にこもっていたエネルギーを外部に発散できるようになると、遊びきった子どもの顔はスッキリしてキラキラ輝いてみえます。


 
 
みてみて〜!大きなお山ができたよ。
トンネルもつくろう♪
「どろんこすべり台だ〜!」「おーい、みんないいかい、出発するぞー」
木によじ登ってパパイヤをゲット。今日の給食はパパイヤシリシリー。収穫の喜びを感じるひとときです。
 
水の心地良い感触で、飽きることなく遊びます。自律神経がたくましく育ちます。
園庭に生えているバナナは、毎年たくさん実って、みんなのおやつになります。
 
園庭に植えてある木や植物で季節を感じます。黄金色が鮮やかなゴールデンシャワー。

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あおぞら第2こども園 あおぞら第2こども園保育のアルバム マップ
  平成17年4月1日  
  社会福祉法人 あおぞら福祉会
仲原 りつ子
  竹 千晶  
 
年齢 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 合計
1号認定 - - - 5名 5名 5名

15名

2号・3号 15名 15名 15名 15名 15名 15名

90名

 
園長 副園長 主幹保育教諭 保育教諭 事務職員
1名 1名 1名 21名以上 1名
教員・保育補助職員 栄養士 調理員 用務員 合計

1名

1名 3名 1名 31名
〒901-1201 沖縄県南城市大里字嶺井556番地
TEL(098)946-4755 FAX(098)946-5050



 

毎朝、園庭でピアノに合わせてリズムあそびを行います。
運動神経と感覚神経をバランスよく発達させることが、就学を可能にする知的な脳の発達を促す土台になるので「斎藤公子先生のリズム遊び」を毎日行っています。
 
つばめのリズム。つばめの羽のように両手を広げながら走ります。
アヒルのリズム。足腰の安定があらゆる行動と学習の基礎になります。
全身をバランス良く発達させるためには、赤ちゃん時代のハイハイが大切です。斜面を登ることで足の親指の蹴りが強くなります。
 
ロールマットで、全身の血流を良くし体の緊張をほぐし、ゆがみを正します。
 

朝のリズムあそびが終わると、子どもたちは自分の担当場所の当番活動を始めます。ミニブタの飼育小屋・玄関掃除・草刈り作業などを通して生命の尊さと、責任感・粘り強さ・仲間を思いやる優しい心を育てます。
 
 
ミニブタ小屋の掃除をみんなで協力して行います。ミニブタさんだって清潔な方が気持ちいいものね。
玄関の掃除。玄関がキレイになるとみんなが喜んでくれる。それをみると嬉しいから、また明日もはりきって掃除をしようっと…。
 

水・土・太陽、そして愛情と質の良い文化をいっぱい注がれて育った子どもたちは、あふれる思いを尽きることなく絵に描いて表現します。
 

 
「あーおもしろかった!」そんな体験がみずみずしい感性と想像力を育てます。

自然の光の下で、のびのびと1日に何枚も描きます。

 

食べる力は生きる力
食事に対する意欲は他の活動の意欲につながっていきます。あおぞら第2こども園では給食には特に力を入れて取り組んでいます。

素材の味
天然のいりこや鰹節・昆布・椎茸を使用し、砂糖を使用せず、うす味にし、素材そのものの味を心がけています。

「噛む」こと
大きく切ることで、噛むことを重視し、そしゃく力を付けるように工夫しています。

意欲的に食べること
0歳児のクラスでは、大人がスプーンで食べさせるのではなく、手づかみでも自分で意欲的に食べることを大切にしています。

 
 
手づかみでパクリ。0歳児でもしっかり自分で食べます。
離乳食。野菜も少し大きく切り、噛むということを大切にしています。
取れたての大根とニンジン。農薬を使わずに育てました。
 
おやつも手作り。野菜も音を立てて「ポリポリ」美味しくいただきます。
毎日、涼しい木陰で給食をいただきます。年長になると自分で盛りつけます。
 
季節の野菜がたっぷりのメニュー。食器は木の器や磁器を使用しています。
 

自然は子どもの教科書です。自然いっぱいの園庭で思いっきり遊び、時には姉妹園のあおぞらこども園の園庭に遊びに行くこともあります!周辺地域の自然環境を活かして、季節を体で感じながらあそびます。

砂・土・水遊び
とかく子どもの快い感情は親には不快を伴うことが多いかもしれません。たとえば水遊び・砂遊び・泥遊び。
「こんなに寒いのに水遊びして風邪をひかないか」「こんなに身体を汚されたのでは拭くのが大変」「洋服を汚されたらまた洗濯…」子どもにとってはこれほどおもしろい遊びはないという遊びが親にとっては、はなはだ迷惑ということになるわけです。親にとって何の価値もないと思える遊びの中で、子どもの感覚神経と運動神経は鋭く研ぎすまされ遊びきる意思と体力を身に付け、遊びきった喜びを知るようになります。

野菜畑・花壇づくり
畑を耕し苗を植え、1年間でいろいろな野菜や花を育て収穫の喜びを味わいます。

遊びきることの大切さ
力一杯に、自発的に、黙々と、身体が疲れ切るまで根気良く遊びきる子どもは必ずたくましい、寡黙な他人の幸福と自分の幸福のために、献身的に尽くすような人間になることだろう。


 
 
レインボー階段のすべり台たのしいね〜♪思い切り滑って遊びます。
「どろんこすべり台だ〜!」子どもらしい感動や自然の中の体験を通して生きる力の基礎を培います。
木登りも得意です。「子どもを賢く育てたいなら見晴らしの良いところで育てなさい」とルソーも言っています。
 
水の感触をたっぷりとあじわっている子どもたち。自律神経の働きを高めます。
ターザンロープにぶら〜ん。腕の力もついています。
 
ばしゃん!どろんこあそびたのしいね〜服が汚れるのも気にせず思いっきり遊びます。
自分たちで育てたニンジンでジュース作り。「おいしそう〜!」
 
ロングプールで保育士と一緒に楽しんでいるうちに、水の中で目をあけることができるようになり、いつのまにか息継ぎして泳ぐ子も。
トンネルの中で握手できたよ!
 
♪ぼくは3びきのがらがらどん♪絵本が大好きな子どもたちです。
1日2回読み聞かせをしています。

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あおぞら学童クラブ 写真館

「あおぞら学童クラブ」は児童の放課後の安全生活の場をつくり、異年齢児集団としての相互理解と協力をはかり、自主性を重んじた充実したクラブを目指しています。

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あおぞら広場 写真館

「あおぞら広場」は妊娠中の方から、子育て真っ最中のおかあさん、おとうさん、そして家族の方が安心して楽しく子育てができるように応援する広場です。希望者はどなたでも利用できます。 (おじいちゃん、おばあちゃんも大歓迎)どうぞお気軽におこしください。

子育てのちょっとした心配事、聞いてほしいことは誰かに話すだけで気持ちが楽になったりするものです。
お気軽にご相談ください。

自然がいっぱい!広い園庭(1000坪)で遊ぶことができます。
駐車場も完備。園で飼育している山羊とのふれあいは、子どもたちの楽しみのひとつです。

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