安全管理の方針
子どもたちの「万が一」を未然に防ぐ
保育園では、園児の安心や安全を確保する義務があります。
一日の保育園の生活の中で、子どもの安全に配慮した保育を行っています。
その為にも保育園での事故を未然に防ぐために日頃から設備の点検・保育内容の安全性を図り、園児が安心して過ごせる環境作りを心がけています。

防災について

マニュアルを作成したり、火災・地震などのケースに応じた避難訓練を計画に基づき毎月行い、いざというときに子どもたちの安全を守れるようにしています。
園舎の内外の施設設備の不備や異常の早期発見のため、また災害における危険箇所の発見・避難経路の確保の安全点検を行っております。

不審者対応

保育園には多くの方が様々な理由で来園します。
子どもたちの安全を図るため、不審者の侵入防止訓練を、年2回の内、1回は名西警察署の方の指導を仰ぎ、訓練をしています。不測の事態に日々備えています。

*防犯カメラを6か所設置しています。(駐車場、玄関周り、乳児用園庭、幼児用園庭、園舎の裏、プールの所)